『家を建てる。』 番外編

『家を建てる。』 番外編

現在までに、見学などをしたメーカーは

レ○ハ○ス、○ッ○ホ○ム、○サ○ホ○ム、○キ○イ○ウ○、○条○務○、○ナ○ー○だったかな?


まだまだ、たくさんのメーカーや工務店などありますよね。
○井○ー○、○ヨ○ホ○ム、○友○業、○日○ハ○ス、○キ○イ○イ○、○イ○ハ○スなどなど ・・・・・ あまり詳しくないので(汗)


これしか見ていないで、偉そうなことは言えませんが、ちょっとつぶやいてみようかと思います。



今までの経緯を、お読みいただいた方にはお分かりのとおり、降って沸いた今回の新築のお話。
時間を見つけては、できるだけ見てみようと走り回りました。
果たしてこれが、良かったのかどうか、いまだに分かりません。


通常2千万円以上は、かかる大きな買物。こんなにバタバタとしていて大丈夫なのか・・・
落ち着いて考えてみると、1年程度かけていろいろ勉強して決めていくのかな?
雑誌にはそんなことも・・・


まぁ、それはさておき、時間がない今回の話。
カタログを取り寄せるよりも、近くの展示場で見るっきゃない!! 
見て触って、何でもきいっちゃえ~~~!! 恥も外聞もありません。
とにかく、足で稼ぐしかありませんでした。

で、学んだこと。

1.テクニカルカタログ、これをもらう。 自宅に戻って、じっくり研究できます。

2.触ってみる。温度、湿度など感触を体で感じること。できれば、寒い冬と熱い夏、昼と夜などできるだけ現場に又は、展示場で触りまくってください。ただし、許可を取ってのお話。勝手に触ると怒られますからご注意を!!

3.何でも営業マンに聞きましょう。これは大事です。カタログだけでは分からないところたくさんあります。またカタログなどを見て分からないところでてくると思います。どんどん聞いちゃいましょう。

4.営業マンの熱意を確かめましょう。3のところでお話をどんどんしてくると、そのメーカーのポリシーとか熱い熱意とかが営業マンを通して分かってきます。もちろん、お話をしてくれた営業マンの熱意も、ただ売らんがための熱意はお断り。これは、見極めてください。

5.建物は、宙に浮いているものではありません。地面についているものです。建てる場所の地域性や地盤、造成方法は基本になります。それの上に基礎がしっかりとしたものであるか。重要なポイントです。水の流れ、地名に水の関係する字名がないか確認を怠らないように。

6.むやみやたらと、急がないことです。家は建てるまでが大変な労力をようするので、意外と途中でへこたれたりこの辺で良いや何て思ったり、営業マンから今なら○○引きとか、○棟までは・・・とか、キャンペーン中とか、いろいろ言われて契約してしまいがちですが、契約までが勝負ではありません。住んでからがもっと長い生活をするところです。それを考えましょう。

7.家は、土地の上にポツンとあるものではありません。周りに植林したり、門扉、ポスト、駐車場と外溝工事にお金が掛かります。その分も考えておきましょう。もちろん、ベット、ソファなどなどの中のものもね。

8.建てた後のメンテナンス費用はどのくらいのサイクルでどのくらいの費用が掛かってくるのか。またどの部分をチェックしていったほうが良いのか。建物はどこかしら、痛んできます。その痛んできたら、いつごろどうメンテナンスをするのかを確認しておきましょう。

9.遠方の地に建築する場合、大手メーカーでも建築できない地域だったり、会社組織がディーラー制などをとっているところもあるので、話がちぐはぐだったりしますので、確認しましょう。我が家の場合は、神奈川と四国ですから、支店と支店となっているメーカーさんにお願いすれば、神奈川にいても営業マン同士が連絡を取り合ってくれるようで、内容が一本化するみたいです。普通はこんなことないんでしょうが、特例として覚えておかれたほうが良いかも。


って、書いてみましたが自分に言い聞かせているので、読まれてる方は軽く流してください。(^^;




見学させていただいたハウスメーカーさん、ごめんなさいのメーカーがありまして、この外壁では・・・
シロアリ対策とか、換気、断熱材、耐震性、火災の時などいろいろあるので・・・
実名出すとまずいかな? 上記にした名前も○○にしておきます。


私のお勧めは、やっぱり大手ハウスメーカーさんかなぁ~~  それぞれポリシーがしっかりしてるし営業マンの知識も豊富ですし、納得できます。あとは、大手ハウスメーカーさんは、展示場、広告宣伝費が多額に掛かるようなので、金額が高めになるようなので、お金との相談なんでしょうけど・・・・。


記事を書くときは実名をあげて、気に入ったところ、気に入らないところを書くつもりでいたのですが、やはりやめておきます。m(_ _)m

これから、家をとお考えの方にちっとも参考にならなかったと思いますが、ご理解ください。
それから、期待された方も知れませんが、すいません。



ちなみに、我が社の建物は某○イ○ハ○スと○キ○イ○ウ○、○成○レ○ブです。
どこも、メンテナンスはOKです。特に○キ○イ○ウ○さんは、建築棟数も多いので連絡を良くとっております。


次回は。。。。  きっと結論がでていると思います。

わぁーーー!!  結論分かってしまってる?   だめだよ~ 内緒にしておいてね。

まだ、建てる?建てない?の段階だからね。 その結果を分かっている人は、他の方にお話しないでね。(^人^)




ちょっと、自分に叱咤激励したつもりの賃貸アパート大家の清水でした。(^^;

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